楽楽勤怠は、出退勤や残業、休暇などの勤怠情報を一元管理し、給与計算までを自動化できるクラウド型システムです。
働き方改革関連法やコンプライアンス強化に対応した機能が揃っており、中小〜中堅企業を中心に多くの企業で導入されています。
提供元の株式会社ラクスは、楽楽シリーズ全体で累計95,000社以上(2025年3月時点)の導入実績を持ち、クラウドサービスの開発・運用ノウハウが豊富です。
一方で、ユーザーの口コミには「ログインが手間で使いにくい」「マニュアルが分かりにくい」などの声もあります。導入を後悔しないためにも、評判や料金、機能性を多角的に確認しておくことが大切です。
本記事では、楽楽勤怠の料金プラン・評判・口コミから、基本機能や使い方、他社の勤怠管理システムとの比較まで、導入検討に必要な情報を幅広く解説します。
楽楽勤怠とは
楽楽勤怠は、出退勤の打刻から勤務時間の集計、休暇管理、給与計算データの出力までを一元管理できるクラウド型の勤怠管理システムです。スマホやPCから簡単に操作できるため、オフィス出社・リモートワーク・出張先など多様な働き方に対応できます。
提供元の株式会社ラクスは、東証プライム上場企業で、クラウドサービス累計95,000社以上(2025年3月時点)の導入実績を持ちます。「楽楽精算」「楽楽明細」などの楽楽シリーズで培ったノウハウが運用設計やサポート体制に活かされており、はじめて勤怠管理システムを導入する企業でも安心して使うことが可能です。
36協定や年5日間の有給取得義務など、働き方改革関連法に対応した機能も標準で搭載されています。法改正のたびに自動でバージョンアップされるため、最新の労働基準法に対応しています。
楽楽勤怠の導入費用と月額料金(価格)

楽楽勤怠の月額料金は33,000円(税込)〜で、利用ユーザー数に応じて変動します。月額料金にはシステム利用料・データバックアップ・バージョンアップ費用・サポート利用料がすべて含まれており、運用後に追加コストが発生しにくいのが特徴です。
なお、初期費用やオプション費用は別途必要となるため、正確な見積もりは公式サイトからの問い合わせがおすすめです。
| 項目 | 金額・内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 33,000円(税込)〜 ※利用ユーザー数に応じて変動 |
| 初期費用 | 要問い合わせ(公式サイトより見積もり依頼) |
| オプション費用 | 要問い合わせ(ICカードリーダー等の打刻機器は別途) |
| 月額料金に含まれるもの | ・システム利用料 ・データバックアップ ・バージョンアップ費用 ・電話/メール/Web会議サポート利用料 |
| 無料プラン | なし |
| 無料トライアル | 無料トライアルの詳細は要問い合わせ(資料請求・デモ依頼から相談可能) |
| 最低利用期間 | 要問い合わせ |
また楽楽勤怠は、デジタル化・AI導入補助金2026(通常枠)の対象ツールです。中小企業や小規模事業者が対象のAI・ITツールを導入する際に補助を受けられる制度で、条件を満たせば初期投資を抑えて勤怠管理システムを導入できます。
楽楽勤怠の使い方・流れ

楽楽勤怠の基本的な使い方は、従業員の打刻、管理者による勤怠データの確認、給与計算システムとの連携というステップで進みます。
- 従業員ごとのアカウントにログインし、打刻や勤怠申請を実施
- システムが勤怠情報を一元管理。給与計算に必要なデータを自動集計
- 人事労務担当者がシステムからデータを出力。給与システムに連携するだけで簡単に給与計算が可能
楽楽勤怠を利用する際は、給与計算システムと連携させるのがおすすめです。勤怠管理だけでなく給与計算や給与明細の発行・配布も自動化できるので、さらなる業務効率化を図れます。
楽楽勤怠の3つの特徴
ここからは、楽楽勤怠を導入する際に注目したい3つの特徴を紹介します。
- プロジェクトに便利な工数管理機能を搭載
- 給与計算システムとの連携が充実
- 初期導入時は専任サポートが対応
それぞれ詳しく解説するので、ぜひチェックしてみてください。
1.プロジェクトに便利な工数管理機能を搭載
プロジェクト推進の機会が多い企業に重宝するのが、工数管理機能です。具体的には以下のような機能が搭載されており、プロジェクト全体の進捗状況の把握に役立ちます。
- プロジェクト登録:プロジェクトとタスクを登録。プロジェクトごとに利用できる従業員や期間を制御可能
- 工数入力:プロジェクトやタスクごとに稼働時間の工数入力が可能
- 実績エクスポート:工数集計実績はCSV出力が可能
プロジェクトやタスク単位で従業員の稼働時間を記録することで、どの業務にどれだけの時間が費やされているのかを可視化できます。従業員ごとの業務負荷も把握できるため、働きすぎの防止や適切な業務分担にも有効です。
2.給与計算システムとの連携が充実
楽楽勤怠は、給与計算システムとの連携性が高いのも特徴のひとつです。自動集計した勤怠データをCSV形式でダウンロードでき、給与計算ソフトに取り込めます。
連携実績のある給与システムとしては以下が挙げられ、楽楽勤怠と併用すれば労務管理の一元化が可能です。
<連携実績のある給与システム>
- PCA給与DX
- 弥生給与
- 給与奉行(クラウド)
- 給与奉行(オンプレ・iシリーズ)
- 戦略給与情報システム(PX4クラウド)
- GLOVIA きらら人事給与
- MJSLINK NX-Plus給与大将ほか
よりシームレスな連携を叶えるなら、CSVの出力レイアウトを給与システムに合わせてカスタマイズしておくのがおすすめです。
また楽楽勤怠と同シリーズの楽楽給与明細と連携すれば勤怠管理から給与計算、給与明細の発行・配布までまとめて効率化できます。給与データを取り込むだけですぐに明細をWeb配布できるので、楽楽勤怠と併せて導入を検討してみてください。
3.初期導入時は専任サポートが対応
楽楽勤怠では、初期導入時に専任のサポート担当がつくのが特徴です。企業の勤務形態や就業規則に合わせて最適な運用方法や業務フローを提案するので、スムーズに運用を開始できます。
実際のシステム画面を見ながら運用方法を決められるため、活用イメージが湧きやすいのも魅力です。メールや電話のほかFAQサイトやマニュアルも充実しており、導入中に疑問や問題が生じても迅速に対応できるでしょう。
楽楽勤怠の導入事例

ここからは、楽楽勤怠の導入事例を3社紹介します。
導入のきっかけや効果を交えて解説するので、自社に近い業種や課題を持つ企業の事例を判断材料にしてください。
株式会社サンノウ興業
土木工事業や残土処理業を営む株式会社サンノウ興業は、楽楽勤怠の導入によって給与計算業務の効率化に成功しています。
元々紙とExcelによる勤怠管理を行っていた同社では、勤務表の回収や勤務時間の修正に多くの時間がかかっていました。休暇管理でも取得実績を1人ずつ確認しており、従業員からの問い合わせ対応に追われていたといいます。
業務課題の解決を目的に楽楽勤怠を導入したところ、毎月の給与計算業務が従来の1/3にまで短縮。休暇管理に関してもシステムで自動化できるようになったため、従業員への対応業務もほとんどなくなりました。
楽楽勤怠の専任サポート体制を高く評価しており、自社の勤怠ルールに合わせて柔軟に運用できる点が大きなメリットだったと振り返っています。
出典:https://www.rakurakukintai.jp/case/20220928.php
松野不動産株式会社
不動産業を営む松野不動産株式会社では、正確な勤怠管理の土台作りを目的に楽楽勤怠を導入しました。導入前はタイムカードとExcelで勤怠管理を行っており、残業時間の管理や法律への対応に課題を感じていたそうです。
働き方改革の加速にともない勤怠管理システムの導入を検討し始め、サポート体制が充実した楽楽勤怠を導入。導入後は、残業の事前申告制を導入したりシステムへの正確な打刻を促したりすることで、残業の抑制に成功しました。
今後は年次有給休暇の自動付与機能の活用を検討しており、より正確な勤怠管理に役立てる方針です。
出典:https://www.rakurakukintai.jp/case/20230526.php
株式会社SRA東北
ITサービス業を展開する株式会社SRA東北。元々はExcelをベースとした自社システムで勤怠管理を行っていましたが、給与計算とのスムーズな連携やリモートワークへの対応を目的に楽楽勤怠を導入しました。
複数の勤怠管理システムを検討するなかで、従業員が直感的に操作できるデザイン設計が決め手となったそうです。導入決定後は運用計画がスムーズに進み、過去最短での導入を実現。充実したサポートとシンプルな設計により、IT知識の少ない管理部門の担当者も理解しやすかったといいます。
楽楽勤怠の導入後は社内のペーパーレス化に成功し、従業員自身も勤怠状況を把握できる環境を整えられました。
出典:https://www.rakurakukintai.jp/case/20220331_02.php
楽楽シリーズの代表的な種類
株式会社ラクスが提供する楽楽シリーズは、勤怠管理に加えて経費精算・請求書発行・販売管理など、バックオフィス業務全般をカバーするクラウド型ソリューションです。同シリーズで揃えることでデータ連携がスムーズになり、業務全体の効率化や工数削減につながります。
以下の表で、楽楽勤怠とあわせて使える主要サービスの特徴を確認してみましょう。
| サービス名 | 概要 | 特徴 | おすすめの企業 |
|---|---|---|---|
| 楽楽精算 | 経費精算システム | ・交通費自動計算 ・領収書OCR対応 ・会計ソフト連携 | 経費精算を効率化したい企業 |
| 楽楽明細 | 請求書発行システム | ・請求書を自動発行 ・Web/メール送付対応 ・郵送代行あり | 請求書発行業務を削減したい企業 |
| 楽楽販売 | 販売管理システム | ・受注〜請求を管理 ・売上計算を自動化 ・柔軟にカスタマイズ可能 | 販売管理を効率化したい企業 |
| 楽楽電子保存 | 電子帳簿保存システム | ・電子帳簿保存法対応 ・AI-OCR搭載 ・書類を一元管理 | ペーパーレス化を進めたい企業 |
| 楽楽請求 | 請求書受領システム | ・請求書を自動データ化 ・承認フローを効率化 ・仕訳データ自動生成 | 請求書処理を効率化したい企業 |
楽楽勤怠と他社の競合製品を比較
楽楽勤怠は操作性の良さと豊富な機能を兼ね備えたシステムですが、他の勤怠管理システムとどのような違いがあるのでしょうか。
勤怠管理システムを導入する際は、以下の観点で複数システムを比較するのが基本です。
- 機能:自社の勤務形態や運用ルールに必要な機能が揃っているか
- 料金プラン:月額料金・初期費用・最低利用人数が自社規模に合うか
- 打刻方法:従業員の働き方(オフィス/リモート/現場)に合うか
- サポート体制:導入時・運用後のサポートが手厚いか
以下に楽楽勤怠と主要4社の比較表をまとめました。自社にマッチするシステム選びの参考にしてください。
| サービス名 | 利用できる機能 | 特徴 | おすすめの人(企業) | 料金プラン※税込 | 最低契約人数 | 無料プラン有無 | 打刻方法の種類 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 楽楽勤怠 | ・打刻管理 ・申請・承認 ・勤務/雇用形態ごとの勤務時間集計 ・有給休暇管理 ・代休・振休管理 ・残業管理 ・工数管理 ・シフト管理 ・給与計算 | ・自社の勤務形態に応じて勤務時間を集計可能 ・GPS機能で不正打刻の抑止に役立つ ・給与システムとの連携性が高い ・初期導入時の専任サポートが充実 | ・中小企業 ・給与システムと連携したい企業 | ・月額料金:33,000円〜 ※利用ユーザー数に応じて変動 ※月額料金にはシステム利用料、データバックアップ、バージョンアップ費用、サポートの利用料を含む ※初期費用やオプション費用は別途必要※ | 要問い合わせ | × | ・ブラウザ打刻(パソコン、スマホ、タブレット) ・ICカード打刻 ・共有ブラウザ打刻 ・Slack打刻 ・生体認証打刻(顔認証) ・GPS位置情報付き打刻(不正打刻防止) |
| ジンジャー勤怠 | ・出退勤管理 ・自動集計 ・各種申請、承認 ・シフト管理 ・有給管理 ・予実管理 ・アラート機能 ・システム連携 | ・変形労働時間制やフレックスタイム制などの勤務形態を従業員個人単位で設定 ・スマホアプリ機能が豊富で、外出先や移動中からの確認が簡単 ・ジンジャー人事労務や給与と連携可能 | ・大企業 ・勤務形態が多様な企業 | ・月額料金:330円×利用者数 【サポートプラン】 ・Selfプラン:無料 ・Basicプラン:プロダクト料金合計額の30%/月 | 10名 | × | ・ブラウザ打刻(パソコン、スマホ、タブレット) ・ICカード打刻 |
| キングオブタイム | ・残業時間の管理 ・スケジュールやシフトの管理 ・フレックス、変形労働制への対応 ・管理者権限機能 ・ワークフロー設定機能 ・補助項目機能 ・休暇管理機能 ・アラート機能 ・各種ソフトとの連携機能 | ・PCでの打刻をはじめ、顔認証や指紋認証など働き方に合わせた打刻方法が豊富 ・使いやすいシンプルで分かりやすい画面構成 ・すべての機能が使えて一律330円というコスパの良さ ・専門スタッフによるサポート体制が充実 | ・中小企業 ・小規模事業者 | ・初期費用無料 ・月額料金:330円×登録人数 | 1名 | × | ・PCパスワード認証 ・Myレコーダー ・クラウドタイムレコーダー ・モバイル(位置情報) ・アプリ(位置指定) ・PCログオン・ログオフ ・ICカード(PC接続・専用端末・携帯可) ・指紋 ・指静脈 ・指ハイブリッド ・顔認証 ・カメレオンコード認証 ・入退室管理連携 ・アルコールチェック連携 ・決済端末連携 ・チャット連携 |
| マネーフォワード勤怠 | ・打刻 ・労働 ・休暇管理 ・集計 ・申請・承認 | ・シフト機能や自動集計機能、ICカードで勤怠管理を効率化 ・残業や休暇の申請、承認がWebで完結 ・基本勤務制、シフト制、裁量労働制、フレックスタイム制などさまざまな就業ルールに対応 ・異常な打刻、残業時間が一定時間を超えた場合、36協定の遵守状況などをアラートで管理 | ・個人事業主 ・中小企業 ・大企業 | 初期費用:無料 ・ひとり法人プラン:月額2,728円〜 ・スモールビジネスプラン:月額4,928円〜 ※利用者3名以下、年払いの場合 ・ビジネスプラン:月額7,128円〜 ※利用者4名以上、年払いの場合51名以上の法人:要見積もり | プランごとに異なる(1名〜) | × | ・Web打刻 ・打刻モード ・スマホ打刻 ・Slack打刻機能 ・専用デバイスを利用した打刻(ピットタッチ・ビズ、ピットタッチ・プロ3、PaSoRi RC-S300/S1) |
| ジョブカン 勤怠管理 | ・出退勤管理 ・残業時間の管理 ・給与計算ソフト連携 ・シフト管理 ・休暇管理 ・工数管理 | ・変形労働やフレックスなどあらゆる勤務形態に対応 ・必要な機能を自由に組み合わせて利用可能 ・勤務時間を自動集計でき、修正後の自動再計算も可能 ・アラート通知で打刻忘れを防止 | ・中小企業 ・大企業 | ・初期費用およびサポート費用 無料 ・中小企業向け(月額料金):220〜550円 ・従業員500名前後の大企業: ※※利用の機能数によって変動 ※4つの機能いずれかを単独利用する場合は220円 ※1機能追加ごとに+110円が加算 ※月額最低利用料金は2,200円 | 要問い合わせ(※月額最低利用料金は2,200円) | ⚪︎ | ・ICカード利用 ・各個人の端末 ・共通端末 ・生体認証 ・LINE / Slackチャット連携 ・入退室管理システム連携 |
※各社公式HP参照(調査年月日 2026年6月16日)
関連記事:【2026年版】安い勤怠管理システム10選!無料プランあり・月額最安比較
楽楽勤怠に関するよくある質問
楽楽勤怠の導入を検討するうえで、よく寄せられる質問とその回答をまとめました。スマホアプリの有無や、残業管理・シフト作成への対応など、判断材料にご活用ください。
Q. 楽楽勤怠にはスマホアプリがある?
A. 専用アプリの用意はありません(※2026年5月時点)。
ただし、スマホのブラウザからアクセスして打刻や各種申請、承認まで一通り利用できます。アプリのインストールや更新が不要なため、社員の私物端末(BYOD)でも運用しやすく、機種変更時の引き継ぎも発生しないのがメリットです。
Q. 楽楽勤怠は残業管理におすすめ?
A. 残業管理におすすめです。
従業員ごとの労働時間をリアルタイムで把握できるため、残業時間の超過リスクを早期に検知できます。36協定の上限に対するアラート機能や、事前申請・承認フローを設定すれば、無断残業や長時間労働の抑制にもつながるでしょう。
関連記事:残業削減につながる勤怠管理システム6選!導入メリットと選び方を解説
Q. 楽楽勤怠でシフトを作成できる?
A. シフト作成に対応しています。
あらかじめ複数の勤務パターンを登録しておくことで、効率的にシフトを作成できます。時間帯ごとに必要な人数や役割を設定できるため、現場の状況に応じた柔軟な人員配置を実現できます。
また、提出された希望シフトをもとに、人員が不足・過剰になっていないかを事前にチェックできる点もメリットです。調整の手戻りを減らし、早い段階で最適なシフトを組めるようになります。
関連記事:シフト作成ができる勤怠管理システム11選!便利な機能や導入のポイント
Q. 楽楽勤怠が向いている企業は?
A. 次のような企業に向いています。
- 従業員30名以上の中小〜中堅企業
- すでに給与計算システムを導入しており、勤怠データと連携したい企業
- 紙やExcelによる勤怠管理から脱却したい企業
- 働き方改革や36協定への対応を強化したい企業
とくに、法令対応や管理工数の削減を同時に進めたい企業にとって、導入効果を実感しやすいシステムです。
一方で、従業員10名未満の小規模事業者や、シフト作成機能を最重要視する飲食・小売業などは、月額最低料金の負担感やシフト機能の特化度の観点から、他のシステムとの比較検討がおすすめです。
楽楽勤怠を導入して勤怠管理の効率化を叶えよう
従業員の労働時間を正確に把握し、適切に管理するには勤怠管理システムの導入が欠かせません。楽楽勤怠を導入すればPCやスマホから出退勤を記録でき、リアルタイムで勤怠データを収集できます。
給与計算ソフトとの連携機能も充実しているので、データの二重入力を防ぎながら業務効率を高められるでしょう。導入時には専任のサポートがつくため、初めて勤怠管理システムを導入する企業にもおすすめです。
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