Touch On Time(タッチオンタイム)は、初期費用0円・月額330円(税込)から利用できるクラウド勤怠管理システムです。導入企業数は67,000社以上(2026年1月時点)にのぼり、飲食・製造・小売・医療など幅広い業種で活用されています。
本記事では、Touch On Timeの基本機能や特徴、料金、口コミ・評判をわかりやすく解説します。勤怠管理システムの導入を検討している企業の人事・労務担当者は、ぜひ参考にしてください。
Touch On Time(タッチオンタイム)とは?

出典:シェアNo.1クラウド勤怠管理システム|タッチオンタイム
Touch On Timeは、デジジャパン株式会社が提供するクラウド勤怠管理システムです。
導入企業数67,000社以上・利用者数430万人以上(2026年1月時点)を誇り、飲食店・製造業・小売業・医療機関など、さまざまな業種・業態で利用されています。
実際の口コミでも「PCやスマホから場所を選ばず打刻しやすい」「店舗スタッフでも運用しやすい」などの声が寄せられており、多様な働き方に柔軟に対応できるサービスであることがうかがえます。
※1…2026年1月時点
※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」
勤怠管理ソフトSaaS/PaaS市場 利用ID数 2024年度実績 ベンダーシェア
※「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」勤怠管理システム部門
ITトレンド Good Productバッジ 2022
Touch On Time(タッチオンタイム)の基本機能
Touch On Timeは、打刻機能に加え、勤怠集計・シフト管理・休暇管理・申請承認・通知アラート・外部サービス連携など、勤怠管理に必要な機能を幅広く備えています。
主な勤務管理機能は、次のとおりです。
| 機能 | 内容 |
|---|---|
| 出退勤打刻機能 | PC・スマホ・専用レコーダー・ICカード・指紋認証などで打刻し、不正打刻や打刻漏れを防止 |
| 勤怠集計・残業集計 | 勤務時間、残業時間、深夜・休日勤務などを就業ルールに沿ってリアルタイム自動集計し、手作業による集計ミスを防止 |
| 勤務状況の確認 | 残業状況や休暇取得状況、エラー勤務一覧、出勤簿・タイムカードの出力などで、状況をリアルタイムに把握 |
| スケジュール・シフト管理 | シフト(スケジュール)パターンを自由に登録し、フレックスタイム制や変形労働制、交代勤務などにも対応 |
| 有給休暇・休暇管理機能 | 有休の自動付与、残日数・有効期限管理、半日・時間単位取得などを一元管理 |
| 通知・アラート機能 | 管理画面で月中の労働時間を確認し、長時間労働が発生しそうな場合にアラート通知 |
| ワークフロー(申請・承認) | 打刻修正、残業申請、休暇申請などをPC・スマホからオンラインで申請・承認 |
| 外部サービス連携 | 外部の人事・給与管理システムを連携し、バックオフィス業務を効率化 |
実際の利用者からは「残業時間や有給残日数をリアルタイムで確認しやすい」「休暇申請や残業申請までシステム内で完結できる」などの声があり、普段の勤怠管理業務を一元化しやすい点が評価されています。
Touch On Time(タッチオンタイム)の特徴

Touch On Timeには、多くの企業から選ばれる理由となる特徴があります。Touch On Timeの主な特徴は、次の3つです。
豊富な打刻方法から職場環境に合わせて選べる
Touch On Timeは、PC・スマホ・ICカード・顔認証・指紋認証・指静脈認証など、さまざまな打刻方法に対応しています。職場環境や従業員のITリテラシーに合わせて打刻方法を選択できます。
専用端末「タッチオンタイムレコーダー」は、1台で指紋・ICカード・パスワード認証の3通りの打刻方法に対応しており、PCに不慣れな従業員でも直感的に操作しやすいでしょう。また、スマホを顔認証タイムレコーダーとして利用できる顔認証打刻オプション「Facee」も提供されており、専用端末を設置しにくい職場でも柔軟に対応できます。
オフィス勤務・店舗勤務・現場勤務・テレワーク・直行直帰など、多様な働き方に合わせやすい点が特徴です。さらに、不正打刻防止機能も備えているため、正確な勤怠記録を徹底したい企業にも適しています。
実際の利用者からも、打刻方法の豊富さや柔軟さを評価する声が寄せられています。

出社時はPC、外出時や直行直帰のときはスマホから打刻できるので、場所を選ばず正確に勤怠を記録しやすいです。(IT・通信業、男性)



指紋認証とICカードの両方に対応した専用端末が使えるため、PC操作に慣れていない店舗スタッフでも運用しやすいと感じました。(サービス業、男性)
※筆者が依頼し、ご投稿いただいた口コミの中から抜粋(プロモーションを含みます)
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません
コストを抑えて導入できる
Touch On Timeは、初期費用0円・月額料金は1人あたり330円(税込)であり、シンプルで低コストな料金体系を採用しています。最低利用期間や最低利用人数の制限がないため、小規模事業者でも導入しやすく、従業員数の変動に応じて無駄なく運用できます。
導入後のサポート費用も追加で発生せず、トータルコストを抑えたい企業におすすめです。機能面と運用面のバランスを踏まえると、費用対効果を重視する企業にも向いています。
価格面に関して、管理者目線でも好意的な意見が寄せられています。



使った人数分だけ費用が発生するので、無駄なコストが出にくく、導入しやすいと感じました。(サービス業、男性)



具体的な契約金額は把握していませんが、大規模運用でも安定して使えていたため、費用対効果は悪くない印象です。(IT・通信業、男性)
※筆者が依頼し、ご投稿いただいた口コミの中から抜粋(プロモーションを含みます)
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません
専属担当によるサポートを受けられる
Touch On Timeでは、専門スタッフによるサポート体制が整っており、1社につき1人の専属サポート担当が配置されます。導入時だけでなく運用開始後も継続して支援を受けられます。
電話・メール・問い合わせフォームはいずれも回数無制限で利用可能です。FAQや動画マニュアルなどのセルフサポートコンテンツも充実しており、担当者が不在の時間帯でも自己解決しやすいでしょう。
30日間の無料トライアル期間中もサポートを利用できるため、初めて勤怠管理システムを導入する企業でも手軽に始められます。



専門スタッフによるサポート体制が整っており、電話サポートにつながりやすく、設定時もオペレーターが画面を見ながら案内してくれるので、導入初期の不安を解消しやすかったです。(サービス業、男性)
また、一般ユーザーからはセルフサポートを評価する声もありました。



FAQやヘルプが整理されていて、申請方法が分からなくなっても自分で調べて解決しやすいです。(IT・通信業、男性)
※筆者が依頼し、ご投稿いただいた口コミの中から抜粋(プロモーションを含みます)
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません
有人サポートとセルフサポートの体制が充実していることは、運用負担の軽減につながります。ただし、サポート体制は高く評価される声がある一方で、利用頻度や状況によって評価が分かれる傾向もあります。
Touch On Time(タッチオンタイム)の良い評判・口コミ
Touch On Timeの良い評判・口コミとして、打刻のしやすさ・勤怠の自己管理機能・業務効率化に関する評価が多く寄せられています。ここから、それぞれの内容を詳しく見ていきましょう。
打刻画面がシンプルで分かりやすく、従業員が迷わず打刻できる
Touch On Timeの良い評判として多く見られたのが、打刻画面の分かりやすさです。出退勤ボタンが見やすく配置されており、初めて利用する従業員でも迷わず操作しやすい画面設計になっています。
マニュアルを細かく読み込まなくても操作しやすいため、ITツールに不慣れな従業員がいる職場でも現場への定着を進めやすいでしょう。システムの使いにくさによる打刻漏れや操作ミスのリスクを抑えられます。



トップ画面に出勤・退勤のボタンが大きく表示されているので、操作ミスが起こりにくく、マニュアルがなくても使いやすいです。(IT・通信業、男性)



画面がシンプルで、最初に使ったときも説明なしで直感的に操作できました。(サービス業、男性)
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※個人の感想であり、効果を保証するものではありません
残業時間や有給残日数をリアルタイムで確認でき、勤怠を自己管理しやすい
勤怠を記録するだけでなく、残業時間や有給休暇の残日数をリアルタイムで可視化できる点も高く評価されています。従業員が自身の勤務状況を把握しやすくなります。その結果、業務量を自己調整しやすくなります。
管理職も従業員の労働時間を把握することで、残業や過重労働に対する適切な指導を行いやすくなり、長時間労働の抑制にもつながるでしょう。



当月の残業時間がリアルタイムで確認できるので、あとどれくらい働けるかを把握しやすく、業務量の調整に役立ちました。(IT・通信業、男性)



有給休暇の残日数が常に最新の状態で確認できるので、休暇の計画が立てやすくなりました。(IT・通信業、男性)
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※個人の感想であり、効果を保証するものではありません
申請・承認やシフト管理を一元化でき、勤怠業務を効率化できる
打刻だけでなく、残業申請・休暇申請・シフト作成など、勤怠の関連業務を一元化できる点も好評です。
紙やExcelを併用し、集計や申請処理に手間がかかりやすかった職場で、Touch On Timeを導入することでバックオフィス業務の効率化を図りやすくなった事例があります。
実際の口コミからも分かるように、現場と管理部門の双方で工数削減が期待できます。



早番・遅番などのシフトパターンを事前に登録できるため、シフト表を作りやすく、そのまま勤怠管理までつなげられるのが便利です。(サービス業、男性)



申請後に上長へすぐ通知されるので、以前よりも承認までの時間が短くなり、修正対応もスムーズでした。(IT・通信業、男性)
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Touch On Time(タッチオンタイム)の悪い評判・口コミ
Touch On Timeにはさまざまな良い評判がある一方、一部に改善を求める声も見られます。導入前に悪い評判・口コミも把握しておくことで、導入後のミスマッチを防ぎやすくなるでしょう。
管理者画面は多機能な分、設定や操作に慣れるまで時間がかかる
Touch On Timeは機能が充実している一方で、管理者向け画面に関しては「慣れるまでやや扱いづらい」などの声も見られました。就業規則に合わせた設定やメニュー操作を行う際、設定項目の多さに戸惑うケースがあるようです。
ただし、専属のサポート担当によるフォローアップ体制が整っているため、導入初期はサポートを積極的に活用しながら導入を進めることで、慣れるまでの期間を短縮できるでしょう。



管理者画面は設定項目が多く、最初はどこを修正すればいいのか迷う場面がありました。(サービス業、男性)



丸め処理や休憩時間の自動付与などを自社ルールに合わせて設定するには、マニュアルを確認しながら進める必要がありました。(サービス業、男性)
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※個人の感想であり、効果を保証するものではありません
管理者画面やスマホ画面は、一部操作しにくいという声がある
従業員向けの打刻画面はシンプルで使いやすいと評価されている一方、管理者画面やスマホ画面のデザインは改善を求める意見もあります。メニュー階層の深さや、管理画面のUIの古さ、モバイルに最適化された操作性の改善を求める声が挙げられます。
普段の打刻利用には大きな支障はないものの、管理者が頻繁にスマホから操作する場合は、使い勝手に物足りなさを感じるかもしれません。今後のアップデートによる改善に期待したいところです。



管理者画面のデザインはやや古く感じられ、メニュー階層も深いため、もっと整理されると使いやすいと思います。(サービス業、男性)



スマホ画面はブラウザ版をそのまま表示したように感じる部分があり、モバイル向けの操作性がさらに向上すると便利です。(IT・通信業、男性)
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※個人の感想であり、効果を保証するものではありません
通信環境によっては打刻が反映されにくいことがある
悪い評判として、通信環境が不安定な場所では打刻が反映されにくいと感じる声も見られました。クラウドシステムの特性上、インターネット接続が必要なため、通信状況が悪い環境では、一時的に不具合が生じることがあります。
直行直帰やリモートワークが多い職場では、スマホの通信環境を安定させるなどの対策を講じたうえで利用しましょう。



通信状態が悪い場所では、打刻が反映されたか不安になることがありました。(IT・通信業、男性)
※筆者が依頼し、ご投稿いただいた口コミの中から抜粋(プロモーションを含みます)
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません
Touch On Time(タッチオンタイム)の導入費用と月額料金


Touch On Timeは、初期費用無料・月額1人あたり330円(税込)のシンプルな料金体系が特徴です。追加オプション費用やサポート費用は発生せず、最低契約期間の制限もありません。ただし、打刻端末を利用する場合、別途端末費用がかかります。
30日間の無料トライアルが用意されており、契約人数に関わらず、実際に打刻した人数分のみ費用が発生する仕組みです。従業員数に関わらず、必要な分だけ無駄なく利用できます。
利用者からは「使った人数分だけ課金されるので無駄が出にくい」「大規模運用でも安定して使えており、費用対効果は悪くない印象」との声が寄せられており、コストを抑えながら導入しやすい勤怠管理システムとして評価されています。
Touch On Time(タッチオンタイム)の導入に適した業界


Touch On Timeはさまざまな業界での活用実績があります。その中でも、特に適している業界は次の6つです。
自社の業界に適しているかを知ることで、導入後の運用を具体的にイメージしやすいでしょう。
飲食業界
飲食業界では、アルバイト・パートが多く、シフト管理が複雑になる傾向があります。Touch On Timeは、シフトパターンの登録や複数店舗の勤怠一元管理、ヘルプ勤務への対応など、飲食業特有のニーズに対応しています。
また、専用打刻端末を設置することで、PCに不慣れな従業員でもスムーズな打刻が可能です。店舗間での人員移動が多い飲食チェーンでも、本部から各店舗の勤怠状況をリアルタイムで把握できます。
製造業
製造業では、ラインごとの勤務管理・残業管理・休憩時間の自動計算が課題として挙げられます。Touch On Timeは、就業ルールに沿った自動集計機能を備えており、複雑な勤務形態にも対応できます。
ICカードや指紋認証による打刻は、機械操作が多い製造現場でも手軽に利用でき、不正打刻の防止にも役立ちます。交代勤務や3交代制のシフト管理にも対応しており、製造業の現場に適しています。
小売業
小売業では、店舗ごとの勤怠状況の把握・応援勤務の管理・パートタイム従業員の労働時間管理が必要です。Touch On Timeは、複数店舗の勤怠データを一元管理でき、残業状況や有給取得状況もリアルタイムで確認できます。
月ごとの労働時間集計も自動化されているため、月末の締め処理にかかる手間を削減できます。パートタイム従業員が多い小売業の現場でも、コストを抑えながら効率的に運用しやすいでしょう。
クリニック
クリニックでは、医師・看護師・受付スタッフなど、職種によって異なる勤務形態の管理が必要です。Touch On Timeは、夜勤・変形労働時間制・シフト制など、複雑な勤務ルールにも対応可能です。
有給休暇の自動付与や残日数管理機能を活用することで、従業員の休暇取得状況を正確に把握できます。医療従事者の労働時間管理は、法令遵守の観点からも重要です。
建設業
建設業では、現場ごとの勤怠管理・直行直帰への対応・GPS打刻の活用が求められます。Touch On Timeはスマホからの打刻に対応しており、現場での打刻が可能です。
直行直帰が多い作業員の勤怠も正確に記録でき、現場ごとの労働時間を本社からリアルタイムで確認することもできます。建設業で深刻化しやすい長時間労働の把握や管理にも役立ちます。
物流・運送業
物流・運送業では、ドライバーの労働時間・拘束時間・休憩時間を正確に把握することが法令上も求められています。
Touch On Timeのスマホ打刻機能を活用すれば、ドライバーが車内や配送先でも打刻でき、正確な勤怠記録が行えます。残業時間や拘束時間のアラート機能で、過重労働の防止にもつながるでしょう。
Touch On Time(タッチオンタイム)の導入に適した事業者


業界だけでなく、企業の課題や目的に合った適性も重要な判断基準の一つです。次の3つのニーズを持つ企業は、Touch On Timeを導入するメリットがあるでしょう。
多拠点・複数店舗の勤怠を一元管理したい企業
本社・支店・店舗・工場など、複数の拠点にまたがる勤怠データをリアルタイムで一元管理したい企業には、Touch On Timeは適しています。各拠点の勤怠状況を本社から一括で確認でき、拠点ごとに異なる就業ルールにも柔軟に対応できます。
小売業や飲食業、サービス業、医療・介護・福祉業、製造業など、多拠点展開している企業が代表的です。拠点間でデータをまとめる作業にかかる手間を削減できるため、管理コストの低減にもつながります。
多様な働き方や複雑な勤務形態を管理したい企業
フレックスタイム制・変形労働時間制・シフト制・3交代制・テレワーク・直行直帰など、多様で複雑な勤務形態を採用している企業にも適しています。働き方に合わせて打刻方法を柔軟に使い分けられる点は、多様な勤務スタイルを採用する企業にとって大きなメリットです。
一人ひとりの勤務ルールをシステム上で個別に設定できます。そのため、特殊な雇用形態を多く抱える企業でも正確な勤怠管理が可能です。
不正打刻の防止や労務コンプライアンスを強化したい企業
指紋認証・顔認証などの生体認証機能を活用することで、なりすまし打刻を防止し、正確な労働時間の記録や可視化を実現したい企業にも向いています。また、残業管理や有休管理を含めた働き方改革関連法への対応を、システム面からサポートしたい場合にも有効です。
勤務記録の透明性を高めることで、従業員との信頼関係の構築にもつながります。労務コンプライアンス強化を経営課題として掲げている企業は、ぜひ導入を検討してみてください。
Touch On Time(タッチオンタイム)は低コストで勤怠管理業務を効率化したい企業におすすめ
Touch On Timeは、初期費用0円・月額1人あたり330円(税込)で導入でき、打刻方法の豊富さ・充実したサポート体制・幅広い機能を兼ね備えたクラウド勤怠管理システムです。幅広い規模・業種の企業に対応しています。
一方で、管理者画面の設定に慣れるまで時間がかかる点や、スマホ画面の操作性に関しては改善を求める声もあるため、導入前に30日間の無料トライアルを活用して使い勝手を確認しておくとよいでしょう。
「自社に合った勤怠管理システムを選びたい」「Touch On Time以外の選択肢も含めて比較検討したい」とお考えの方は、Faber Companyの無料相談をぜひご活用ください。貴社の業種・規模・課題に合わせた勤怠管理システムの提案・見積もりを無料でご相談いただけます。








