勤怠管理とシフト管理を両立できるシステム8選!導入メリットや注意点も

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勤怠管理とシフト管理を別々に行っていると、予定と実績のズレが生じやすく、管理工数も増えがちです。こうした課題を解消する方法として、勤怠管理とシフト管理を両立できるシステムの導入が注目されています。

本記事では、勤怠管理とシフト管理を一体で行えるおすすめシステム8選をご紹介します。導入メリットや選び方のポイントも分かりやすくまとめているので、自社に合ったシステム選定の参考にしてください。

目次

勤怠管理とシフト管理の違いは?

勤怠管理とシフト管理は、似ているようで役割が異なります。分かりやすくまとめると、シフト管理は「予定(計画)」、勤怠管理は「実績(結果)」を管理する機能です。

勤怠管理システムとシフト管理システムの主な機能は以下のとおりです。

  • シフト管理:人件費計画、人時計画、シフト計画、作業計画
  • 勤怠管理:勤怠実績、人件費管理、労働時間管理

両者を同一のシステムで管理すれば、予定と実績を簡単に比較できるようになり、管理工数の削減にもつながります。

勤怠管理とシフト管理を両立できるシステム8選!

勤怠管理とシフト管理を両立できるシステムには、さまざまなサービスがあります。ここでは、機能性や導入実績、使いやすさの観点から、特におすすめのシステムを厳選してご紹介します。

  1. マネーフォワード クラウド勤怠
  2. ジンジャー勤怠
  3. 楽楽勤怠
  4. KING OF TIME
  5. AKASHI
  6. ジョブカン勤怠管理
  7. Airシフト
  8. Touch On Time

1. マネーフォワード クラウド勤怠

出典:無料で試せる勤怠管理システム – マネーフォワード クラウド勤怠

マネーフォワードクラウド勤怠は、シフト管理はもちろん、勤怠管理から給与計算までをシステム連携で効率化できるシステムです。

シフト管理では、複数の勤務パターンをあらかじめ登録できる点が特徴です。イレギュラーな勤務時間も直感的に設定できるため、勤務形態が複雑な企業でも無理なく運用できます。

シフト管理画面で行った修正内容は、勤怠集計画面へリアルタイムで反映されます。予定と実績のズレをすぐに確認でき、調整作業もスムーズに行えます。シフト管理と勤怠管理を軸に、給与計算の連携まで視野に入れている企業に適したシステムです。

機能シフト作成
勤務パターンの登録
勤怠集計
PDF形式での出力・CSVでの一括更新
料金体系月払い 6,578円/月〜(税込)※利用者3名以下の場合
月払い 8,778円/月〜(税込)※利用者4名以上の場合
特徴・勤怠管理から給与計算までをシステム連携で効率化
・勤務パターンを多数作成可能
・シフト管理画面で行った修正内容をリアルタイムで反映
おすすめの企業給与計算までを見据えて導入したい企業

マネーフォワードクラウド勤怠のリアルな口コミ・評判を読む

2. ジンジャー勤怠

出典:クラウド型勤怠管理システム「ジンジャー勤怠」|jinjer株式会社

ジンジャー勤怠は、人事業務全般の効率化に強い勤怠管理システムです。

勤怠管理ではフレックスタイム制や変形労働時間制など、複雑な就業ルールにも対応しています。パソコンやスマホ、ICカードなど複数の打刻方法を選べるため、拠点数や働き方に合わせた運用が可能です。

シフト管理では、条件を満たさない配置に対するアラート機能や、役割・職種ごとの必要人数の登録機能が便利です。店舗や拠点をまたいだヘルプ依頼もでき、飲食店や小売店などを展開する企業にも適しています。

機能シフト作成
シフトパターンの設定
足りない人員のヘルプ依頼
料金体系初期費用:要見積もり
月額費用:330円〜/人(税込)
特徴・安価で導入可能
・スマホアプリにも対応
・手厚いサポート体制
おすすめの企業就業ルールが複雑な企業

ジンジャー勤怠のリアルな口コミ・評判を読む

3. 楽楽勤怠

出典:シフト作成・管理|機能一覧|クラウド型勤怠管理システム「楽楽勤怠」

楽楽勤怠は、クラウドサービス累計導入社数95,000社以上の導入実績を誇る勤怠管理システムです。(※2025年3月末時点)

勤怠管理機能では、打刻漏れや勤務表の不備を自動で検知・通知し、残業時間や深夜割増を含めた労働時間を自社ルール・法令に沿って自動集計できます。有給休暇や残業時間の状況もリアルタイムで把握でき、法令遵守と業務効率化の両立を実現します。

シフト管理では、あらかじめ複数の勤務パターンを登録し、時間帯ごとに必要人数や役割を設定することが可能です。提出された希望シフトをもとに人員の過不足を可視化できるため、早い段階で調整できます。

さらに、シフト作成時には人件費が自動算出され、予算を意識しながら現実的なシフトを組めます。確定シフトは多彩な出力方式から選べるため、他のシステムとのデータ連携を想定している企業におすすめです。

機能シフトパターン作成
必要人員の設定と過不足確認
想定人件費のコストシミュレーション
シフトスケジュール表PDF
希望シフト申請・収集
CSV取込・出力
料金体系33,000円~(税込)
特徴・現状の希望シフトで人員が足りているかをチェック可能
・人件費がシフト作成時に自動で算出される
・確定シフトをさまざまな形式で出力
おすすめの企業他システムとのデータ連携を想定している企業

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4. KING OF TIME

出典:キングオブタイム

KING OF TIMEは、1人あたり月額330円(税込)から気軽に導入できる人気の高い勤怠管理システムです。シフトスケジュールと実際の出退勤時間との差異を比較する機能があり、予定と実績を分けて管理する必要がありません。

勤怠管理では、PC・スマホ・ICカード・顔認証・指紋認証など、業界最多クラスの打刻方法に対応しています。拠点や働き方に応じて複数の打刻手段を組み合わせられるため、外回りや多店舗運営の企業でも柔軟な運用が可能です。

シフト管理では、あらかじめ登録したシフトパターンの割り当てやシフトの自動作成、固定シフトの自動更新機能などが重宝します。安価に導入しつつ、複数拠点の勤怠・シフトを一元管理したい企業に向いています。

機能スケジュールパターンの設定
スケジュール登録
シフト自動作成機能
予実の管理
人件費概算管理
拠点ごとの集計結果の確認
料金体系初期費用:無料
月額費用:330円/人(税込)
特徴・豊富な打刻機能
・安価で導入可能
おすすめの企業複数の拠点を運営している企業

※利用者数420万人(2025年10月1日時点)
※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」 勤怠管理ソフトSaaS/PaaS市場 利用ID数 2024年度実績 ベンダーシェア

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5. AKASHI

出典:クラウド勤怠管理システム「AKASHI」

AKASHIは、多彩な業種で利用実績のある勤怠管理システムです3種の料金プランのうち、プレミアムプランを選ぶことでシフト管理が行えます。

勤怠管理機能では、多様な打刻方法や変形労働制への対応、年次有給休暇の自動付与・管理など、法令対応を含めた基本的な機能が搭載されています。業務での使いやすさが評価されており、少人数から大企業まで導入実績が豊富です。

シフト管理では日単位・週単位・月単位での管理に対応しており、休憩時間を含めた調整も可能です。当番や役割はラベルとして表示できるため、誰がどの業務を担っているのかを視覚的に把握できます。

また、資格やスキルを事前に登録すれば、特定の時間帯に有資格者が必ず配置されるシフトを組めます。専門性が求められる業種や、シフト調整を重視したい企業におすすめです。

機能シフト作成
有資格者の登録
休日日数が不足した場合のアラート機能
シフト募集メッセージの送信
料金体系初期費用:無料
月額費用:440円/人(税込) ※プレミアムプランの場合
特徴・直感的な操作性
・少人数から大規模組織まで幅広く活用できる汎用性
おすすめの企業専門性が求められる業種やシフト調整を重視したい企業

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6. ジョブカン勤怠管理

出典:ジョブカン勤怠管理

ジョブカン勤怠管理は、シリーズ累計30万社(2026年1月時点)の導入実績を誇る管理システムです。「出勤管理」「シフト管理」「休暇・申請管理」「工数管理」のうち、必要な機能を組み合わせて使えます。

出勤管理は変形労働・フレックス・裁量労働など多彩な勤務形態に対応しており、所属・雇用形態ごとの細かい設定が可能です。

シフト管理では、希望シフトの自動反映機能や勤務パターンの登録など、作成工数を削減できる機能が備わっています。

電話・メール・チャットからの問い合わせができるため、クラウド型システムの導入がはじめての企業や、サポート体制を重視する企業にもおすすめです。

機能希望シフト反映シフト自動作成自動休暇付与、残日数管理
料金体系初期費用:無料月額費用:0円〜(※利用する機能数により変動)
特徴・シリーズ累計30万社以上(2026年1月時点)の導入社数
・シフトの募集から共有までがスムーズ
・直感的な操作感で使いやすい
おすすめの企業サポート体制を重視する企業

※シリーズ累計導入実績30万社(2026年1月時点)

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7. Airシフト

出典:【Airシフト】 シフト管理システム | やりとりも作成もラクになる

Airシフトは、リクルートグループが提供するクラウド型シフト管理サービスです。

タイムカード打刻による勤怠管理にも対応しています。シフト管理に不慣れな現場でも使いやすい、シンプルで直感的な操作性が人気です。

勤怠管理機能では、出勤・退勤・休憩をタイムカード打刻で記録できます。勤怠データはクラウド上で一元管理され、打刻データをもとに労働時間を自動集計します。CSV形式でのダウンロードや、給与計算ソフトへの連携にも対応可能です。

シフト管理では、スタッフ向けアプリ「シフトボード」を通じて、勤務希望や休み希望をオンラインで収集できます。提出された希望シフトはシフト表に自動で反映されるため、転記作業は必要ありません。自動リマインド通知による抜け漏れ防止や、シフト情報を使った概算人件費のシミュレーションも便利です。

AirレジやAirメイトなどの姉妹サービスとの連携ができ、店舗の売上状況と人件費を分析したい企業に適しています。

機能シフト収集
シフト作成
シフト調整
シフト共有
料金体系初期費用:無料
月額費用:1人あたり330円〜(税込)
特徴・リクルートグループが提供するシフト管理サービス
・シンプルで直感的な操作性
・AirレジやAirメイトなどの姉妹サービスとの連携
おすすめの企業シンプルで直感的に使いたい企業

8. Touch On Time

出典:タッチオンタイム

Touch On Timeは導入企業数65,000社以上、利用者数420万人以上を誇る勤怠管理システムです。(※2025年10月時点)

勤怠管理機能では、ICカード、指静脈認証、顔認証、モバイル打刻、PCログオン・ログオフなど、豊富な打刻方法に対応しています。

打刻データはリアルタイムで集計され、所定労働時間・残業・深夜労働なども自動で計算されます。集計した勤怠データはCSV出力やAPI連携が可能で、給与システムとの連携もスムーズです。

シフト管理では勤務パターンを自由に設定でき、フレックスタイム制や変形労働時間制、3交代勤務など、幅広い働き方に対応しています。作成したスケジュールは、従業員ごとに月別・曜日別・時間帯別で割り当てることが可能です。

予定勤怠と実績勤怠を比較する予実管理や概算人件費の算出にも対応しており、店舗や部門ごとの状況を把握しながらシフト調整ができます。

機能スケジュール登録
スケジュール申請
シフト表の印刷
フレックス勤務対応
料金体系初期費用:無料
月額費用:1人あたり330円(税込)
特徴・導入企業数65,000社以上、利用者数420万人以上
・豊富な打刻方法に対応
・予実管理や概算人件費の算出に対応
おすすめの企業複雑な勤務形態でシステム導入に課題を感じている企業

※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」 勤怠管理ソフトSaaS/PaaS市場 利用ID数 2024年度実績 ベンダーシェア

シフト管理に対応した勤怠管理システムのメリット

シフト管理に対応した勤怠管理システムを導入することで、予定と実績をつなげて管理できるため、現場運用がスムーズになります。ここでは代表的なメリットを4つ整理するので、自社で導入する価値があるか確認する際の参考にしてください。

1. 勤怠情報を一元化できる

シフト管理に対応した勤怠管理システムを導入すれば、シフト情報を含めた勤怠データをリアルタイムで一元管理できます。

各従業員のシフト予定はもちろん、実際の勤務時間や残業状況までを同一システムで把握できるため、管理状況の見える化が進みます。さらに複数店舗・拠点を展開している企業でも、全店舗のシフト・勤怠データをまとめて管理し、拠点ごとの状況を横並びで確認することが可能です。

2. 勤怠管理業務を効率化できる

シフト管理と勤怠管理を同一システムで連携させることで、シフト作成から調整、勤怠集計までの一連の業務を効率化できます。

転記作業や調整にかかる手間を減らせるため、担当者は売上管理や人材育成などの重要業務に時間を割けるようになるでしょう。また、打刻修正や残業確認などの申請・確認フローが整うことで、従業員からの勤怠に関する問い合わせ削減にもつながります。

3. 効率的な人材配置やコストカットにつながる

効率的な人材配置やコストカットにつながることも大きなメリットです。残業超過などのアラート機能を活用すれば、残業時間を把握しやすくなり、人件費のコントロールにも役立ちます。

さらに、シフト遵守率や勤務実績、遅刻・早退の傾向などの客観的なデータを蓄積することで、感覚に頼らない人員配置の見直しや人事評価が可能になります。結果として、必要な時間帯に必要な人数を配置しやすくなり、無駄な人件費を抑えながら適正な人材配置を実現できるでしょう。

4. 労務トラブル・法令違反のリスクを防げる

シフトと勤怠を一体で管理することで、労務トラブルや法令違反のリスクを抑えやすくなります。

勤怠管理システムでは、打刻データが自動で記録・保存されるため、出退勤時間や休憩時間、残業時間をリアルタイムで把握できます。法定労働時間を超過しそうな場合には、アラートを出す仕組みがあれば、長時間労働や過剰な残業を未然に防止することが可能です。

記録の透明性が高まることで、労務トラブルの防止に加え、監査対応やコンプライアンス強化も図れるでしょう。

シフト管理に対応した勤怠管理システムを選ぶポイント

続いて、シフト管理に対応した勤怠管理システムを選ぶポイントをご紹介します。これから勤怠システムを導入しようと検討している方は、ぜひ参考にしてください。

実務で必要な機能があるか

まずチェックしたいのが、実務で必要な機能があるかどうかです。「シフト作成機能付き」と表記されていても、実際にはシフトと勤怠が十分に連携していないケースもあります。


例えば、以下のような場合は二重管理が発生しやすいため、注意しましょう。

  • シフトは作れるが、勤怠データと自動で紐づかない
  • 打刻実績が給与計算に自動反映されない
  • 予定(シフト)と実績(勤怠)が別画面・別管理になっている

シフト予定と打刻実績が同一システム上で連携され、給与計算や労務管理までをスムーズに行えるかまで含めて確認すると安心です。

シフト募集・作成・共有の利便性は高いか

シフト募集から作成、共有までをスムーズに行えるかも重要です。

自社の勤務形態に応じて、早番・遅番などの勤務パターン設定や自動作成機能など、利用用途に応じた機能が備わっているか確認しましょう。

スマホ対応や通知機能による共有のしやすさ、ヘルプ依頼など、細やかな機能の有無もチェックしておきたいポイントです。

Excel連携や他システムとの連携性も含め、自社の目的に応じて「手間削減」「転記ミスの防止」「属人化解消」を実現できるか確認しましょう。

労働時間を適切に管理できるか

勤怠管理では、法令を遵守し、労働時間を適切に管理できるかどうかも重要な視点です。

アラート機能があれば、時間外労働の抑制や法令違反の未然防止につながります。法定労働時間や休憩不足時の通知に加え、必要に応じて外国人留学生の就労時間規制など、どのような管理ができるかもチェックしておきましょう。

業界特有のシフト運用ができるか

自社の働き方や、業界特有の勤務形態に対応できるかどうかも選ぶポイントです。飲食・小売・医療・介護など、変形労働時間制や交代制勤務で独自の運用が必要な場合は、注意して確認しましょう

一方で、高機能なシステムは月額費用や初期設定コストが高くなりやすい傾向にあります。必要な機能が備わっているか確認するとともに、「不要な機能が多すぎないか」「プラン内容が過剰ではないか」を見極めることも重要です。

勤怠管理とシフト管理に関するよくある質問

最後に、勤怠管理とシフト管理に関するよくある質問をまとめました。導入前の不安や疑問を解消するための参考にしてください。

Q. 勤怠管理とシフト管理に使える無料のソフトは?

無料で使える勤怠・シフト管理ソフトもありますが、多くはユーザー数制限や機能制限、期間限定トライアルが設けられています。本番運用を見据える場合は、有料版の導入を前提に比較・検討することを推奨します。

無料で使えるツールの例

  • ジョブカン勤怠管理(機能制限あり)
  • マネーフォワードクラウド勤怠(1ヶ月トライアル)
  • ジンジャー勤怠(トライアル)
  • KING OF TIME(30日間トライアル)
  • AKASHI(30日間トライアル)

Q. 勤怠管理システムで人気なのは?

調査機関である富士キメラ総研発表の「ソフトウェアビジネス新市場 2022年版」によると、クラウド型勤怠管理システムベンダーの市場シェアトップは以下のとおりです。

▼クラウド型勤怠管理システムシェアランキング

  1. ヒューマンテクノロジーズ(KING OF TIME):26.7%
  2. DONUTS(ジョブカン勤怠管理):20.9%
  3. オービックビジネスコンサルタント(奉行シリーズ):10.2%

(参考文献:ソフトウェアビジネス新市場 2022年版|富士キメラ総研)

関連記事:勤怠管理システムおすすめ20選を徹底比較!無料で使えるツールも紹介

勤怠管理とシフト管理は同一のシステムを使って効率化しよう

シフト管理が可能な勤怠管理システムを導入することで、シフト作成から勤怠集計、労務管理までを一元化し、業務の効率化が期待できます。勤怠情報の可視化や人件費のコントロール、法令遵守の強化にもつながるため、日々の運用負担を軽減できる点も大きなメリットです。

一方で、勤怠管理システムは製品ごとに機能範囲や得意分野が異なり、業種・企業規模・勤務形態によって最適なシステムは異なります。

「シフトと勤怠が本当に連携できるか」「自社の目的に対して機能の過不足はないか」を見極めたうえで導入することが重要です。

もし「どのシステムが自社に合うか判断できない」「複数サービスをまとめて比較したい」などのお悩みがあれば、ぜひ以下よりお気軽にお問い合わせください。

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